ジャンケン補強はツライよ3!の巻

戸島教室10月30日は水曜日で、戸島教室、月出道場、武蔵ヶ丘道場(南ヶ丘小学校)の練習日でした。

この記事は戸島教室ネタで、記事タイトルに「ジャンケン補強はツライよ」とありますが、パート3になっています。

パート2の記事が、3月10日の代継橋道場ネタで、もう半年以上、七ヶ月以上前な事を思うと、もうそんなに前なんだと思うわけですが、あの時は、ジャンケン補強でショウタがやらかしてみんな爆笑した時だったので、それを思い出すと、そんなしみじみとした思いも吹っ飛ぶ今日この頃。

そうそう、

ショウタ、ジャンケンに勝っても黙っていなければいけないルールだったのに、「勝った!」の「かっ」と言ってしまい負けになって、スクワット130回になった七ヶ月前でした(笑)

過去記事読み返せば、その場面の映像あります。

カワハラさんもやらかしていた・・・

そんなこんなで、

戸島教室なので、基礎動作練習をみっちりむっちりと、念入りに行いました。

基礎動作練習 何事も基本が大事

立ち方、握り方、突き方を確認しつつやる 初級者には念入りに

なお、

戸島教室は白帯が多いので、センターはジュンヤが務めています。

戸島教室では、ジュンヤはエリート(笑)

ジュンヤがセンター

エリートって、頻繁に使ったり目にしたりしますが、英語のようでいて、これ、フランス語です。

まぁ、英語自体が、単語をフランス語からたくさん頂戴しているので、日本人な我々からすれば、どっちでもいいっちゃいい話だったり。

元はラテン語からきています。「選ばれた者」という意味のラテン語から。

でも、

熊本人って、物事を逆説的に表現する文化を持っているので、ストレートに表現されても、まず、言葉通りには受け取らないわけで、この場合の、「ジュンヤはエリート」も、ストレートにそのままの意味も含めていますが、多分に熊本人特有の逆説的表現であるというのは、

言うまでもありません(笑)

そんなことはどうでもよくて、

基礎練習をみっちりむっちりやったあと、最後は、いつものようにジャンケン補強です。

ジャンケン補強開始 ユウマとジュンヤ

ジャンケンする人だけ立つ みんな注目する

ジャンケンするペアだけ立って、それ以外は座っているので、みんなジャンケン注目です。

最初は、

直近入門者のユウマとジュンヤ。

ちなみに、このユウマは小5の兄と一緒に入門しましたが、ヒカルやヒロトと同じ小学校です。

そして、ユリと同じ小1で同じ小学校なのですが、

ユリ同様、井上道場の秘密兵器です。

このまま行けば、数年後は、ユリとユウマがユリナやケイゴの小学生時代同様のキャリアになるはず。

秘密のままで終わるかもしれませんが(笑)

デ、

ユウマとジュンヤのジャンケンですが、

もちろん、

ジュンヤが負けています(笑)

ジュンヤ負けたのでこっちが腕立て

そんな感じでジャンケン補強はすすみ、腕立て伏せのあとはスクワットになりました。

最後は、ペアが手をとってフォローしつつのスクワット。ジャンピングスクワット。

最後もジュンヤの列が負けているわけで(笑)

スクワットの最後

ジャンピングスクワットなので跳ぶわけですが、ジュンヤは井上雄一朗から檄を飛ばされ、もう必死で跳んでいました。

ペアなユウマはニヤニヤ(笑)

ジュンヤ かろうじて跳ぶ

でも、途中でなぜかユウマから手を離し跳ぶジュンヤであったりもします。

手を離してやる これもかろうじて跳ぶ

そして練習終了。

お掃除タイム中には、ジュンヤが指揮して、一斉にモップ掛けをやっていました。

ここに並んで、 一斉にモップ掛け

けっこうバラバラだったりする ソラはホウキなのにいたりする

という戸島教室でした。

ってなことで。


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