天を仰ぐ!の巻

武蔵ヶ丘道場11月16日は金曜日で武蔵ヶ丘道場(武蔵ヶ丘コミュニティーセンター)の練習日でした。

この日は、そう寒くない日で、結局夜から雨になったのでそういう天候だったのですが、練習にはあまり関係なく、いつものように、ラントレーニングから始まりました。

そんな金曜日のお話。

なんですが、

練習中の画像動画等のネタは、一切合切ありません。

なんでだろう?

とか思ったのですが、初級者に指導していたり、ミット練習時は初級組を担当していたのでそうなのです。

画像や動画ある場合は、基本的に、わたしにそういう余裕がある時、なのです。

はい。

そんなこんなで、

練習ネタないので、これで終わりでもいいのですが、

それだとアレなので、

練習後に、

「あ、そういえば、今日はネタないわ」

と、外で撮影したやつ。

ええ、

コジロー(笑)

コジロー ブイ!

これはユキジじゃないのか?

と突っ込まれそうですが、

紛れもなく、コジローです(笑)

外で、まわりは真っ暗なので、フラッシュ炊いたのですが、相当眩しかったはずなのですが、

コジローは微動だにせず(笑)

カメラをむけると、

ナニも言わないのに、ブイサインしてくれました。

なので、

左の画像は、Vサインをしようとしている途中だったりします(笑)

「あ、途中でシャッター押しちゃったわ。もう一回」

と言って撮影したのが右の画像だったり。

単なる二枚の画像ですが、こういう物語がある画像なんですよ(笑)

デ、

ふと、隣を見ると、ヒロトがいました。

なので、パチリ。

ヒロト

後ろ姿じゃねぇかよ!

と、

自分で自分に突っ込んだので、ヒロトに声をかけて正面からパチリ。

アッコさん。

ヒロト2

家に戻り、二年前の忘年会時の画像をたまたま見ていたら、

当時小学一年生なヒロトの画像を見つけて、

ひとり、

夜中に爆笑していました。

基本的に、

一年生時のヒロト、今と全然変わってません。

つうか、

もっとアッコさん(笑)

一年生時のヒロト

このヒロトの後方に写っているのは、当時四年生のケイゴとリョウです。

真ん中がケイゴでゲーム機を持っているのがリョウ。

まぁ、すぐわかります(笑)

ほんで、

この日は、ジュンヤパパから、またデジカメを頂いて、練習中、ジュンヤパパがずっと撮影されていたのですが、

なんかガチャガチャやっていたら、

データ全部消しちゃったみたいで(笑)

それでも、この日の特練の最後の補強はメモリに残っていました。

散々特練で突き連打をやって、ヘロヘロなところに補強で締めという場面。

腕立て ジャンピングスクワット

真ん中にいるの、コジローです(笑)

コジローが井上雄一朗に呼ばれ、この位置に立たされ、そのコジローを中心としてサークル状に特練参加者が並び、そこから最後の補強になりました。

特練参加者は、ほぼ全員が選手です。

もちろん、コジローも。

なのですが、

コジローは、まるで監督のように、みんなが必死の形相で最後の補強しているのを見ているわけで(笑)

おまえもだろ!

と突っ込まれるコジロー(笑)

ユウスケから号令が始まり、リュウノスケパパで終わりなのですが、

ええ、

それで終わりなのですが、

リュウノスケパパが、ラスト気合い一杯で号令をかけ、

これで終わりと思いきや、

井上雄一朗の、

「んじゃ、延長いきま~す」

のひとことなわけで(笑)

井上道場ではよくある出来事。

「これで最後」

とか、

「ラスト」

とかに騙されてはいけません。

「さっき最後っていったから、これがラストだから」

とか、

「ラストやったから、次が締めね」

とか、平気でやるのが井上道場(笑)

気持ちをさらに引き締めるためによくやる手です。

競技でも、自分で「勝った」と思っても、判定で引き分けになり「延長」になることが多々あるわけですから。

そこで、

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

となり、気持ちが萎えると、延長戦でやられちゃう。

そういう対策だったりもします。

慣れてないリュウノスケパパ、井上雄一朗の「延長いきま~す」の声に、

天を仰ぐわけですよ(笑)

天を仰ぐ

ユウスケは慣れているので、そんなリュウノスケパパを見てニヤリ(笑)

コジローにいたっては、ど真ん中で仁王立ち。

ちょ!コジロー!

二周目も、最後はリュウノスケパパの号令で最後でしたが、最後まで気合い一杯で頑張っていました。

おつかれっした!

ってなことで。


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