というわけで、昨年の大晦日、12月31日(月)は除夜の鐘をつきに行きました。
「除夜の鐘」って、お寺にある釣鐘のことじゃないですよ。釣鐘を梵鐘(ぼんしょう)と言いますが、その梵鐘を大晦日に撞(つ)くこと自体をいいます。
梵鐘(釣鐘)は木製の丸太みたいなやつで撞くわけですが、これを「撞木(しゅもく)」といいます。鐘を撞くと表現していますが、具体的な表現に近づけると「撞き鳴らす」がピッタリですね。
鐘は鳴る。
というわけで、昨年の大晦日、12月31日(月)は除夜の鐘をつきに行きました。
「除夜の鐘」って、お寺にある釣鐘のことじゃないですよ。釣鐘を梵鐘(ぼんしょう)と言いますが、その梵鐘を大晦日に撞(つ)くこと自体をいいます。
梵鐘(釣鐘)は木製の丸太みたいなやつで撞くわけですが、これを「撞木(しゅもく)」といいます。鐘を撞くと表現していますが、具体的な表現に近づけると「撞き鳴らす」がピッタリですね。
鐘は鳴る。
というわけで、代継橋道場少年部稽古納め日な12月22日(土)には、練習後に2012井上道場忘年会が開催されました。
昨年はとても寒かった記憶があったのですが、今年はそうでもなかったです。真夜中は超寒かったですけど。
そして、今年の忘年会は、例年に比べ映像や画像をほとんど撮影していません。なんでだろう?なので、ネタ少ないです。
10月26日は金曜日で武蔵ヶ丘道場(武蔵ヶ丘コミュニティーセンター)の練習日。
寒いかナ?と思ったら、それほどでもなく、つうか、湿気が結構あって、逆に汗が流れ落ちるくらいな、微妙な日だったのですが、「もうすぐ金曜日の練習に行けます」と言っていたユウスケも、この日から武蔵ヶ丘道場に顔を出し、そんなユウスケを送ってきたユウスケパパは久々の武蔵ヶ丘道場でしたけど、
「無茶苦茶増えてますね」とビックリされていました。