2014岩見道場の昇段審査に参加する!の巻

岩見道場昇段審査3月1日は土曜日で、先週の土曜日のことなのですが、気がつくと、もう3月で、この日は、巷では高校の卒業式が行われた日だったりして、秋岡塾のユキコが該当しますが、卒業式では号泣だったそうです、ユキコ。

そんな、十代の感動のイベントがあった日は、岩見道場の昇段審査(十人組手)が行われた日でもありました。

昨年も参加していて記事にもしていますが、昨年は受審者のサトウさんがインフルエンザになっちゃって、4月にずれ込んだというのは内緒ではありません(笑)

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井上道場以前の頃!の巻

ケイゴ年長、アイリ小1以前、ユウスケパパに古い映像のDVDを頂いていて、ユウスケらが小さい頃のやつなんですが、ネタ用として使える時に使おうと思いつつ、ずっと忘れていました。

アイリが復帰し、その前にマサヤも復帰していたのですが、マサヤが低学年時代、選手コースなどで鍛えられたアカリという伝説の子の試合映像を見たくなって、そのDVDを取り出して見てみました。

そしたら、ケイゴやアイリの小さい頃の映像が盛り沢山という。

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ハヤテの昇段審査にゆく!の巻

ハヤテでの昇段審査熊本の空手道場に「実践空手道場ハヤテ」という道場があります。師範の遠山哲也先生が主宰する道場です。

このハヤテで10月19日の金曜日、昇段審査が行われました。

でも、代継橋道場にハヤテという中学生がいて、「ハヤテの昇段審査」という会話をしていたら、代継橋道場のハヤテは茶帯なので、少年部のみんなは「ハヤテセンパイの昇段審査ですか?」と、飽きるくらい聞き返してきた、というのは内緒(笑)

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おじゃめ(おじゃみ)とタクミのオス!の巻

おじゃみ(お手玉)は熊本だと「おじゃめ」先月末(3月27日)に開催された、木下道場主催「第8回ペガサスカップ錬成大会」の余話ネタです。

大会スタッフが、主審に試合時間のタイムアップを知らせる赤玉(通称「おじゃめ」)の件と、主審が付けているマイクに声を拾われたタクミのネタです。

ユウスケパパに頂いたDVDを見ている時に発見しました。タクミの声は大会会場でも気が付いて、軽く笑ったんですけどね(笑)

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大会の裏方、のそのまた裏方!の巻

ジョイントマットとヘッドガード今月、熊本市で大会がありまして、先々週になるのかな?

秋岡塾のグッチーから「先生は見に行かれますか?」と聞かれたので「うんにゃ。関係者も出場してないし」と別の予定もあったので答えていたのですが、あとで聞くと関係者出てた(笑)

ちょ!連絡してよ!

そんなことはどうでもよくて、大会といえば主役は出場する選手達ですが、裏方の支え無しには日頃の鍛錬の成果を発揮する場もないわけで、今回は、そんな裏方の、そのまた裏方のお話だったりします。

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懐かしい話 – 井上雄一朗と木下雄一朗 by 佐賀

1995年佐賀にて先週よりもだいぶ調子もよく、思っていたよりも早く復帰できそうな気配ですが、そうやって油断して何度も痛い目にあっているので、ここは慎重にも慎重を重ねて大事をとろうと思っている今日この頃、の私。

そんな感じなので日常の稽古ネタはないのですが、ならば久々に「懐かしい話シリーズ」でも投稿しようと、時は遡り1995年の懐かしい話。

今から15年前です。ユウスケもダイヤもエムも生まれておらず(もちろんケイゴやタクミやリョウも)、そんなみんなのパパやママが恋愛真っ最中だった頃かも知れません(笑)

先月末の第7回ペガサスカップ錬成大会でお世話になった、極真館本部直轄熊本菊水道場の木下先生と井上雄一朗や当時のお話。

二人とも名前は「雄一朗」です。

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ティーンエイジャー!の巻

てーんえいじゃー今日から7月ですね。2009年も半分が終わりました。はやいですねぇ。

そして、今週は雨、雨、雨なわけで、この記事を書いている最中も外は雨です。

梅雨まっさかり。

そんなジメジメした日々なのですが、「若い!」ということについて考えてみる。ティーンエイジャー(teenager)、ティーンとは若者を指した言葉ですが、今現在そうな人も、かつてそうだった人も、誰もが通り過ぎる時期。
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